<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?> 
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">
<channel rdf:about="http://takagiklavier.com/index.php">
<title></title> 
<link>http://takagiklavier.com/index.php</link> 
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.netmania.jp" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://takagiklavier.com/index.php?no=r34" />

</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://takagiklavier.com/index.php?no=r34" >
<title>第12回　ショパン　ピアノ全作品　連続演奏会</title> 
<link>http://takagiklavier.com/index.php?no=r34</link>
<description> 第12回　ショパン　ピアノ全作品　連続演奏会2010年5月15日（日）タカギクラヴィア　松濤サロン開場 16:30　開演17:00　料金￥3,500(全席指定　50名様限定　飲物付）チケットのお申し込みは【SHOPPING】からどうぞ。こちらのチケットは、「郵便振替」または「銀行振込」のみのお取扱いとなります。◆江口　玲（ピアノ）　　渡邊　辰起（チェロ）　　小坂 裕子（解説）◆2010年はショパン生誕200周年にあたります。それに先立ち松濤サロンでは、ショパン全作品を演奏するコンサートを、2009年3月1日よりスタートし、全12回に渡りピアノ曲全作品を、作品番号順に演奏。さらにショパン研究家と演奏家によるトークを交えて、作品と生涯をわかりやすく解説してきたこのシリーズも、いよいよ最終回となりました。ラストは、数少ない室内楽作品「チェロ･ソナタ」も演奏いたします。ピアノは1887年製のニューヨーク・スタインウェイを使用。これはもしショパンが生きていたら77歳の頃の楽器であり、まさに後期ロマン派の趣きや気品を充分に再現し、この味わいは、近代ピアノで演奏されるショパンでは絶対に伝わない非常に貴重な体験となるでしょう。目の前で本物の演奏を楽しめるサロンこそが、ショパン音楽の神髄。「これを聴けばショパンのすべてがわかる！」普段のコンサートではなかなか聴けない楽曲もお馴染みの曲も、今一度、じっくりとお楽しみ下さい。第12回テーマ「残された傑作と室内楽」《PROGRAM》作品71■3つのポロネーズ（15～19才）作品72-1■ノクターン（17才）作品72-2■葬送行進曲（17才）作品72-3■3つのエコセーズ（16才）作品73■ロンド（18才）作品65■チェロ・ソナタ（36才）------------------------------------------------------------------------　江口　玲　Akira Eguchi（ピアニスト）------------------------------------------------------------------------1992年に大成功を収めた、アリスタリーホールでのニューヨークリサイタルデビュー以来、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでの主要演奏会場にて演奏を続けてきた。ニューヨークタイムズ紙からは「非凡なる芸術性、円熟、知性」「流暢かつ清廉なるピアニスト」と賞賛され、これまでにカーネギーホール、エヴリーフィッシャーホール、ケネディーセンター、ウィーンのムジークフェライン、ロンドンのバービカンセンター、パリのシャンゼリゼ劇場等、演奏で訪れた国は25カ国に及ぶ。国内外の主要レーベルにて計30枚以上のＣＤを録音、6枚のソロアルバムもすべて、レコード芸術誌等から好評を受けている。これまでに、ジュリアード音楽院からウィリアム・ペチェック賞と、学内最高位であるウィリアム・シューマン賞を受賞、ジナバッカウアー奨学金コンクールとコンチェルトコンペティションにて第一位を獲得、そのほかパリ国際室内楽コンクール入賞、ポーランドのヴィニャフスキー国際ヴァイオリンコンクールでは優れた伴奏者に贈られるシュヴァイツァー賞を授けられた。1988年よりニューヨークに在住、勢力的な演奏活動とともにニューヨーク市立大学ブルックリン校にて教鞭を執り、また2006年より洗足学園大学大学院の客員教授を務めている。------------------------------------------------------------------------　渡邊　辰起　Tatsuki Watanabe（チェロ）------------------------------------------------------------------------5歳よりヴァイオリンを始め、その後チェロに転向、故佐藤良雄氏のもとで手ほどきを受ける。東京芸術大学在学中に「安宅賞」を受賞、日本音楽コンクール入賞。ドイツ留学でキャリアを積み、ドイツ国家演奏家試験で特別賞付きで合格。北西ドイツフィルハーモニーに10年間在籍し「ドイツ国家室内楽演奏家」の称号得る。2006年夏、帰国。東京フィルハーモニーに首席チェリストとして入団。ソロ、室内楽でも幅広く活躍中。また、超一流ジャズミュージシャン達との共演など多彩な演奏活動は高く評価されている。------------------------------------------------------------------------　小坂　裕子　（ショパン研究家） ------------------------------------------------------------------------東京藝術大学大学院音楽研究科音楽学専攻修士課程修了。著書に「自立する女　ジョルジュ・サンド」（NHK出版）「ショパン　知られざる歌曲」（集英社新書）「作曲家　人と作品シリーズ　ショパン」（音楽之友社）。訳書に「ノアンのショパンとサンド」（音楽之友社）「シューマンのピアノ音楽」（ムジカノーヴァ）ジョルジュ・サンド「マヨルカの冬」（藤原書店）アンドレ・ブクレシュリエフ「ショパンを解く！」ジャン・ジャック・エーゲルディンゲル「ショパンの響き」（音楽之友社）などがある。 </description>
<dc:creator>webmaster</dc:creator>
<dc:date>2010-03-08T18:16:34+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>